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だめだー

2010/02/22 21:32
志望校決めなきゃならんのです。

しかし行きたい大学にはオカンから「NO!」が
でもやっぱり、演劇に深く関わっていきたいのです私は。

で、今はその関わり方を考えている最中。
いろんなひとに話聞いたりしてみたいので、ワークショップとかにも行ってます。内緒で;

うーん。この罪悪感をどうしようか。
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きゃー

2010/02/18 07:30
内野さん、舞台ッ!!
だけど9月! でもチョウさんも出る!!

携帯からだからまだ詳細がよくわかんないんですが。
ちょっと興奮しすぎて鼻血でそうです;

行けるかしら・・・・

空想組曲『遠ざかるネバーランド』@中野ザ・ポケット

2010/02/14 00:49
これまた「普段なら絶対に観ないモノを観に行こう」計画(笑)のひとつ。
ファンタジーものって展開がどうも水戸黄門的なのがイヤで敬遠してたんです(でも小学校6年生まで読むのはファンタジーひとすじ、でした)。

あらすじ↓

目覚めると彼女は島にいた。
枯れない緑、消えることのない虹、大人にならない子供たち。
ここは、子供の頃に思い描いた『あの島』そのものだ。
彼女は思う。
「空を飛びたい」
気がつくと、集まってきた子供達も海賊たちも彼女と一緒になって願っていた。
「空を飛びたい」
そこに一人の少年が現れて言った。
「空なんか飛べるはずないだろ」
深まる謎と明るい絶望が島を覆い尽くした時、止まっていた時計が再び動き出す。  =劇団HPより=


始まった瞬間は、
(0ー0;)ン? てなるんですが、「ピーターパン」の再現度は凄いっす。ディズニーランドのキャスト並み。
「ピーターパン」の無邪気な残酷さ、が前面にでていて原作に近いな~と。
やっぱり、セットはちゃちいです。でもそれがラスト(ちょっと夢オチっぽい)でめちゃめちゃ生かされてました。

どんなことでも時間がたてば意外と大丈夫になる、っていうのがメッセージ。
主人公が同い年(17歳)の女の子だったので、いろいろ考えちゃいました。

衣装も素敵だったし、ファンタジーな世界はやっぱり好きなのかも、と。 なんか、もう1回観てみたくなってきた。

monophonic orchestra『センチメンタリ』@STスポット

2010/02/06 20:13
十年前に起きた飛行機事故の爪痕が、未だ残る森の奥深く。その地中に眠る大切なあの人と、あの人を巡る人々の物語。
どうか、どうか思い出よ。邪魔をしないで、見守っていて。  =HPより=


ストーリーとかテーマはわかりやすい、というか「やっぱそうなるよね」という感じ。


でも、思いっきり見ちゃう。
そんでもって明るい話じゃないのにすごい優しいです。なんて言えば良いかわからないけどとにかく、優しい。

客出しのときに作・演出・主宰の方(須貝さん)をみてみたら、やっぱりものすごく優しそうな方でした。
はげしく納得。

それと柿喰う客の玉置さんは『悪趣味』のときと全く違う役でしたけど、やっぱり凄かったです。
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